iPhoneをめぐっては、ソフトバンクとNTTドコモが、アップルと水面下で交渉。各国で最大手から発売されたため、ドコモ優位との見方もあった。通信料収入の一部をアップルに納める仕組みがあり、「ドコモが難色を示し、ソフトバンクが折り合った」との見方がある。さらに、アップルのスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)とソフトバンクの孫正義社長の個人的な交流も有利に働いた模様だ。
via:asahi.com:iPhone、ソフトバンクを選んだわけ - ビジネス
ま、問題もあるみたいで
ただ、ワンセグやおサイフケータイなど固有のサービスが浸透し、大画面や高画質の端末が店頭にひしめく日本では、iPhoneの競争力に不透明な部分も残る。米国では、iPhoneを買うと、自分でパソコンとつなげ電話番号をもらうといった「開通作業」が必要だ。店頭で待つ必要がないが、不慣れな利用者は敬遠しかねない。
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タッチパネル式のケータイも増えてきたけど、やっぱりこのデザインに心がくすぐられる。
機能を使う以前に「持っておきたい」という衝動にかられる。子どもが純粋に「このおもちゃ欲しい!」というのに似てるかも。
そろそろ機種変更しようかと思ってたけど(いまだに「Vodafone」のロゴが入ってるケータイ持ってる)、ちょっと待ってみようかな。なんとか、価格面でも検討してほしいな。
しかし孫さんって、CMや各種サービスなど、戦略がスゴイっすね。




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