After Effectsの勉強をはじめてみました。
「いったい、オマエは何がやりたいねん!」と突っ込まれそうですが、ネットを徘徊していて面白そうなページを見つけると、すぐにやってみたくなります。
参考サイト
今回は、After Effects Styleさんの記事を参考に「流れる雲」を作ってみました。
まったくの初心者で基礎も何もわかってないのですが、出来上がりのイメージがあると取っつきやすいですね。
After Effects Style|流れる雲の作り方|初心者からはじめるAfter Effectsの使い方
サンプル
流れる雲の影がビルを覆うような演出も入れてみました。たいした演出でもないんですが。
- Photoshopで切り抜いたビルの画像を配置。
- ビルのレイヤーに【エフェクト>色調補正>トーンカーブ】を適用させる。
- タイムラインに「キーポイント」をいくつか追加し、「トーンカーブ」のカーブを変更。
やっぱり動画は楽しいですね。ハマるかも。。。
自分用のメモ(超初歩的なことも書いてます)
- レイヤー名(ソース名)を変更するとき、レイヤー上で「Enter」キー。
- Webで公開する場合、「コンポジションの設定」で「ピクセル縦横比」を「正方形ピクセル」にする。
- 「長方形ピクセル」だと、After EffectsからFLV形式でレンダリング後、Flashで読み込むと両端に黒い帯ができてしまう。
- ムービーの書き出しは、【コンポジション>ムービー作成】から「レンダーキュー」ウインドウを開き、出力モジュール欄にある各種設定をして「レンダリング」。




![商用OK・加工OKの無料画像素材集[KOYU写]](http://www.kys-lab.com/common_files/img/banner/kys_photo_banner_120x90.gif)



コメントする